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「神社で魂を輝かせる方法」 講師:治郎丸 明穂(じろうまる あきお) 先生 これまで4回開催させていただきましたが、毎回大好評です。 特に前回、8月のセミナーでは、様々なことが腑におちました。 神社とは、本来どういうところなのか・・・人間はどうかかわるべきか・・・ 産土神社の本来の意味・・・ 魂が光り輝くとは・・・・ポイントは、「敬意」・・・ 定員55名。僅か55名様です。 定員になりしだい締め切りさせていただきます。 今すぐに、お申込みください。 (2月のセミナー風景、治郎丸先生の横のパソコン、小さい画面ですが・・・ 治郎丸先生が祝詞をあげていたら光の柱が・・・) 「国作りの真実がわかったらヒーリングが出来るようになった」 という治郎丸 明穂先生に、『神社で魂を輝かせる方法』 と題して、ご自身の不思議な体験に基づき熱きお話をいただきます。 今回も、前回よりももっと深く、実践なども入れての内容となります。 実践の内容は、下記をお読みください。 前回の治郎丸先生のお話は、目から鱗・・・感動と驚きでした。 特にこれから迎える2012年に向けて、 自分自身の魂をいかに磨くかが重要な鍵になります。 私は、治郎丸先生のお話を聴いて、この問いに答えが 見えたように感じました。 私も毎朝5時に起きて、地元の神社に行き、実践させていただいています。 不思議な体験をしています。光呼吸の太陽礼拝の時だけ、 一面曇っていた空が割れて、太陽がお顔をだしてくださったり、 三礼四拍手が終わると急に雨が降り出したり・・・ 実践を通して、地元の神社に光の柱を立てたいと願っています。 治郎丸先生のお話は、是非、是非 多くの皆様に聴いていただきたい・・・私の希望です。 今までの認識が変わります・・・ 定員55名、すでに前回の参加者が多数お申込みされています。 お申込みは、今すぐに・・・ 定員になり次第締め切りさせていただきます。 近年パワースポットとして、神社が見直されていますが、 自分の魂を磨き、自分の神霊と響きあった時、答えがかえってくる ・・・こんなお参り・・・素晴らしいではないでしょうか。 そして、日本の役割、美しい魂の共鳴、日本を素晴らしい『まほろばの国』に・・・ 今回、プロジェクターをご用意させていただく予定ですので、 治郎丸先生が体験された、色々な不思議な体験を 見ることが出来ると思います。お楽しみに・・・・ これまでの治郎丸先生のセミナーの内容(一部ご紹介) 神社でのお参りの方法 三礼四拍手の作法について 神社や神座(かみくら)、または自分の神性・神魂を礼拝し、 神人交流している内なる光を輝かせるための作法です。 ◆まず胸で合掌し、息を整えます。 ◆合掌したまま三回、頭を下げます。 ◆音を立てない「忍び手」で、四回拍手を打ちます。 ◆最後にもう一度、合掌したまま頭を下げます。 ◆このとき、太祝詞まで奏上していただければ言うことはありません。 ◆神座と心を通わせ、エネルギーを通わせるつもりで、 しばし静かに呼吸します。 ◆礼拝後は、最初の作法を逆にたどり、 1礼、四拍手、3礼で収めます。 難しく考えず、素直にやっていただくのが一番ですが、 参考までに、この作法が何を表現しているのか、 解説しておきます。 光呼吸による太陽礼拝 光呼吸による太陽礼拝の実践。 合掌して、「私の直日を輝かせてください」と太陽に祈ります。 ・・・・・・・以下、略 太陽と魂のむすびが行われると、風が舞います。 それまで意識していた自然の風と異なる心地よい風が、 太陽から吹いてきたり、手に沿って流れたり、 足元から舞い上がったり、 呼吸の間だけ周囲のこずえをを揺らしたり、 一瞬だけ雨粒が舞ったりします。 これは霊風(たまかぜ)といって、霊的な光が現象化したものです。 天地の光と内在の光が交流した証です。 太陽礼拝の実践風景 治郎丸 明穂先生のご紹介 1963年大分県日田市生まれ、日本大学芸術学部映画学科在学中から、 |
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