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〜地球と共に魂を輝かせる方法〜 地球と身体に光のエネルギーを取り入れるワーク 講師:治郎丸 明穂(じろうまる あきお) 先生 今年から、実習(ワークショップ)中心のセミナーになっています。 自分自身の魂と宇宙の光を共鳴します。 前回は、核心の部分のお話・・・・実践・・・ “空”・・・・にする・・・・“空”から本当の魂から導かれた“色”・・・の境地・・・ 呼吸法を取り入れた・・・“空”の境地を体験できる実践を中心に・・・ 祝詞を通して・・・魂を輝かせます。 1年以上、開催させていただきましたが、毎回大好評です。 様々なことが腑におちました。 神社とは、本来どういうところなのか・・・人間はどうかかわるべきか・・・ 産土神社の本来の意味・・・ 魂が光り輝くとは・・・・ポイントは、「敬意」・・・ 定員20名。僅か20名様です。 定員になりしだい締め切りさせていただきます。 今すぐに、お申込みください。 治郎丸先生が言う「光呼吸」とは・・・ 天の光を受け入れて、自分の内なる光を輝かせ、すべてのものに内在する 光を照らしてゆく。 地球の光のスイッチをONにできるのは、人間だけですよ。 照らすことで、その光が答えてくれると私は信じています。 自分だけでやるのではないんです。 人類と地球の進化にかかわっている神々が、私たちを通してやるのです。 私は、神々と共に、地球と共に働きますから、どうぞ私の光をつかって ください、と自分の光を捧げるんです。 そして、私たちの「直日」を輝かせてくれる光を、素直に受け入れたら いいんです。実は簡単なことなんですが、そこまで素直になることが、 いまだに私には、いちばん難しいのですね。(笑い) (2月のセミナー風景、治郎丸先生の横のパソコン、小さい画面ですが・・・ 治郎丸先生が祝詞をあげていたら光の柱が・・・) これまでの治郎丸先生のセミナーの内容(一部ご紹介) 神社でのお参りの方法 三礼四拍手の作法について 神社や神座(かみくら)、または自分の神性・神魂を礼拝し、 神人交流している内なる光を輝かせるための作法です。 ◆まず胸で合掌し、息を整えます。 ◆合掌したまま三回、頭を下げます。 ◆音を立てない「忍び手」で、四回拍手を打ちます。 ◆最後にもう一度、合掌したまま頭を下げます。 ◆このとき、太祝詞まで奏上していただければ言うことはありません。 ◆神座と心を通わせ、エネルギーを通わせるつもりで、 しばし静かに呼吸します。 ◆礼拝後は、最初の作法を逆にたどり、 1礼、四拍手、3礼で収めます。 難しく考えず、素直にやっていただくのが一番ですが、 参考までに、この作法が何を表現しているのか、 解説しておきます。 光呼吸による太陽礼拝 光呼吸による太陽礼拝の実践。 合掌して、「私の直日を輝かせてください」と太陽に祈ります。 ・・・・・・・以下、略 太陽と魂のむすびが行われると、風が舞います。 それまで意識していた自然の風と異なる心地よい風が、 太陽から吹いてきたり、手に沿って流れたり、 足元から舞い上がったり、 呼吸の間だけ周囲のこずえをを揺らしたり、 一瞬だけ雨粒が舞ったりします。 これは霊風(たまかぜ)といって、霊的な光が現象化したものです。 天地の光と内在の光が交流した証です。 太陽礼拝の実践風景 治郎丸 明穂先生のご紹介 1963年大分県日田市生まれ、日本大学芸術学部映画学科在学中から、 場所の詳細は、こちらから
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