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楽園ライフ社主催セミナー

平成18年9月30日(土)

西海惇先生の最新セミナーがあります。

詳しくは、こちらから





七田眞先生・西海惇先生 特別講演会

七田眞先生 「七田式最新超右脳開発法」  

西海惇先生 「波動力で夢が叶う」

 七田眞先生からのご希望で新しい著書も出され、

素晴らしい発明もされているので、

ぜひ皆様に、西海惇先生をぜひご紹介したいとのことで、

今回の企画が決まりました。
 

 七田眞先生は、「七田式最新超右脳開発法」をご講演いただけます。

右脳を開発する七田式の最新ノウハウをお話いただけます。

 西海惇先生については、
七田眞先生が紹介文をかかれていますので、

引用させていただきます。

『西海先生がまた、新たな本を出されました。タイトルは、「波動力」。

その本には、オルゴンヒーリングマシーンの開発秘話が書かれていて、

大変興味深い本です。

私とのつながりにも触れてあります。

この本の中で、新しいオルゴン放射器のことが紹介されています。

これはまたすごい機器です。

家中のマイナス波動を消して、家庭の空間を癒しの空間にかえてしまうのです』


(西海先生の新しい著書「波動力」は、5月に販売予定の本です。

また、書店には並んでいません。)



西海惇先生のご紹介

 平成4年12月16日にガス事故に遭い、 脳神経が壊れ、

「一生正常に戻らない」と医師に宣告されたそうです。

治らない上に当時お金が無かったので 2週間で退院。

すがる思いで中古品の宇宙エネルギー発生装置「タキオン」を購入。

治らないと言われた症状が2週間で改善されたそうです。

これが、西海先生の波動、オルゴンエネルギーとの

出会いになったのです。

そして、W・ライヒ、F・A・メルスメル、樽崎皐月、

K・V・ライヘンバッハの理論を融合して

西海式(N式)宇宙エネルギー論を完成させました。


   

  
(西海先生の著書)


七田眞先生と西海惇先生とのつながり

七田眞先生ご自身が書かれた文章から引用させていただきます。

『このオルゴン・エネルギー照射器の発明者 西海 惇さんが

初めての本「『気』驚異の進化」を出版された時、

私は早速その本を読んで、二人のお供を連れて、

西海先生の研究所を訪ねました。

それぞれがあちこちに小さな痛みを持っていて、

その痛みが本当にすぐ消えるかどうか、

試しに行こうと誘い合って行ったのです。

 結果は見事なものでした。それぞれがたぶん、

10分くらいで痛みが消えるのを体感しました。

その後、私は講習を受けて、早速家庭用のオルゴン放射器を

求めて帰ったものです。

数日たって、私たちの幼児教室に通ってきておられるMさんが、

子どもがレッスンを受けている間、待合室で

「ぎっくり腰になって腰が痛い」と言っておられると

職員の一人が言うのを聞き、

私は早速その機械を試しに使ってみようと思いました。

Mさんに言うと、是非使って治療してみてくれと言うので、

痛んでいる腰に30分ほど照射してみました。

すると、それですっかり痛みが消えてしまったのです。

 その結果を職員たちに話すと、職員の一人が、

「自分の息子がバスケットボール中、転んで足を捻挫し、

整形外科に行くと、全治1か月はかかると言われ、

今1週間目ぐらいだけれど、息子の治療も試してみてくれないか」

という相談を受けました。

そこでOKをして、その日の仕事が終わった夜7時過ぎに、

中学生の息子さんを連れてきてもらいました。

この子にも30分〜40分ほど照射して、あちこちを抑え

「どう?痛みは消えた?」と聞くと、「うん」とうなずきます。

そこで歩いてもらうと痛みが消えていて、

帰りは松葉杖なしで歩いて帰りました。

 奇跡みたいな話はまだ続きます。

その数日後、台湾に行く機会がありました。

土産話になると思って、そのオルゴン放射器を携えていきました。

それは、電池でオルゴンを放出できる家庭用の小さなバッグ型の

機械なので、電源なしで使え使用が楽なのです。

 たまたま私を招いてくださった、リーさん(建築士)が

ぎっくり腰で杖をついて建築設計事務所の中を

そろそろと歩いていました。

痛くて5センチくらいずつしか歩けない様子です。

これはなんというタイミングかと思いながら、

そのオルゴン放射器でのヒーリングを申し出ました。

治療すること約40〜50分。

ほとんど痛みが消えて、杖なしでスタスタ事務所を歩き、

地下の設計事務室に杖なしで下りていったものですから、

社員一同が大変びっくりという一幕がありました。

 そういった出来事があったので、

早速西海先生の講習会をしたりして、

先生とのつながりが深くなっていったのでした。

今ではもう10年近いお付き合いになります。』


ミラクルな出来事

七田眞先生が書かれた文章から引用させていただきます。

『2003年8月19日のこと。アメリカ・シアトル市での出来事です。

レイチェルさん(19歳・女性)が交通事故に遭い、

意識不明の重体になりました。

集中治療室に運ばれ、医師からは「回復の見込みなし」と

宣言され、9月29日植物状態のまま別の病院に転院しました。

そこでも、医師から見放され、「延命装置を外したらどうか」と

言われるほどの重体状態でした。

 そこでお母さんは、代替医師を呼んでもよいかと相談すると、

OKと言う事なので、日本人の女性代替医師、

武井さんが呼ばれることになりました。

 武井さんがこのレイチェルさんに使ったのは、

日本の発明家 西海 惇先生の発明になる

オルゴン・エネルギー発生器でした。

レーザー光線で人体にエネルギーを照射して、

病気を治癒させる特徴を持っています。

 10月10日、初めてのヒーリング。

頭からエネルギーを入れました。

2日後の12日、2回目のヒーリング。

14日、3回目のヒーリング。

左手が柔らかくなり、指もまっすぐになりました。

2日後、自分で息ができるようになり、喉の管が外されました。

治療を始めて1週間目の17日、4回目のヒーリング。

意識が戻って、武井さんの手を弱々しくにぎり返してくれました。

にっこり小さく笑顔も見せてくれました。

20日、「歯を見せて」と言うと歯を見せ、「まばたきして」と言うと、

しっかり目をつむってくれました。

この日はみんなで大喜び。

23日、6回目のヒーリング。

左脳に重点的にオルゴン照射。

すると翌日、お母さんから興奮して電話があり、

「レイチェルが『水が飲みたい』『歩きたい』と言ったのです」。

 10月26日、7回目のヒーリングではっきりした口調で

しゃべれるようになりました。

病院の医師やスタッフは、大変珍しいケースだと言い、

日本人の代替医師武井さんのことを「ミラクルワーカー」と

たたえられたそうです。

約2週間で甦らせたのですから、正にミラクルワーカーです。

(お断りしておきますが、誰にでもすぐこのような成果が

見えるとは保証できません)



日 時  5月28日(日) 18:30〜21:00  受付18:00〜

場 所  大阪市中央公会堂 大会議室

     大阪市北区中之島1丁目1番27号

        TEL 06−6208−2002

      詳細は、こちらから

最寄駅  ・地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅下車1番出口から徒歩5分

       ・京阪電鉄「淀屋橋」駅下車徒歩約5分

参加費  5,000円 当日6,000円 予約制です。

      必ず事前にお振込みお願いいたします。

★ 6月の七田眞先生のセミナー予定 
        6月24日(土)18:30〜 阿倍野市民学習センター


振込先:郵便振替 00930−5−297329 楽園ライフ (振込み料:申込者負担)

 ※欠席の場合は5日前までに連絡下さい。それ以降の場合はご返金できません。
    代理出席は可能です



お申込み・お問い合わせは、こちらから










七田眞先生のご紹介 いい話の新聞掲載記事より

知識の詰め込みではなく才能を引き出す環境を

 「七田式子育て理論」を知能教育と誤解している人がいますが、そうではありません。

知識を教え込むための教育ではなく、人間が本来持っている潜在能力を引き出すことを提唱し、

そのための環境を子どもたちにつくってやりなさいというシンプルな教えです。

 私が子どもの潜在意識教育について取り組みだした1948年頃は、

脳の働きについて書いた本はほとんどない時代でしたが、内外の研究所を手がかりに、

「心の子育て」にベースを置いた七田式子育て理論を導き出しました。

人間は生まれた時すでに100%の才能があり、それは六歳までの環境から与えられる

刺激によって育ち、環境に才能を引き出す刺激がないと減じていき、

六歳で固定化されるという「逓減理論」により、生まれた赤ちゃんに語りかけ、

愛情を伝え、抱きしめて手をかけてやることの大切を説きました。


 ことにゼロ歳児への語りかけが大切です。

愛情のある語りかけで潜在意識に働きかけることで、

思考・理解のスピードが上がります。

 これは最近注目されている「右脳教育」です。六歳までの子どもの脳は右脳、

つまり本能が優位に働いています。

この時期に受け取った刺激は非常に大きく、感性・知性・性格などを形づくります。

私が30数年間取り組み、世に問うて来た七田式子育て理論は、

大脳生理学によっても証明されたわけです。


右脳の能力引き出す幼児教育

愛を知る抱きしめを 親の語りかけで子供は育つ

 七田式子育て理論の提唱者、七田眞博士は75歳の今も、

七田式を広めるために精力的な活動を続けている。

博士が30数年間取り組んできた独自の子育て理論が、

脳科学の発達によって改めて注目され、内外から熱い視線を浴びている。

時代がようやく七田式に追いついてきたというべきか。

 七田式は一般には「英才教育」「天才を育てる方法」として知られている。

教育ママに人気が高いノウハウ、あるいは知育偏重教育だと

表面的に見ている人もいる。

しかし、七田博士の著書や多数の教材に接してみると、

そこにあるのは「人間」という存在に対する愛情、

どの子も大きな可能性を持っているという信念に他ならない。


 人間の脳に興味を持ったのは中学生の時である。

終戦後、郵便局員として働いていた時、催眠術の本を購入して試したら、

すぐ相手がかかってしまい、人間を潜在意識レベルに誘導したら

、どんな力が発揮されるのか、ますます興味を持った。

 大学時代、家庭教師をしていた時は、

やる気と努力があれば子どもは伸びると信じて教えていた。

実際、教えた子どもたちは間違いなく成績が伸びた。

ある時、全くものを覚えない子どもを教えて、

どうしたらこの子が伸びるのかと悩んだことがある。

もともと素質がない子は、どんなに努力をしてもダメだというのは

納得できなかった。

それが生涯の研究テーマになった。

 そして導き出したのが、潜在意識つまり右脳に働きかける「言葉かけ」

「読み聞かせ」、そしてたっぷりの愛情で抱きしめてやることである。

これを子どもの右脳が開いているゼロ歳から幼児期にやると、

大きな能力開発につながるということである。

右脳がつかさどる感性、イメージ力に豊かな言葉かけで刺激を与えることは、

その子の思考力・理解力を飛躍的に育てるというのである。

現代の知育偏重の詰め込み教育は、左脳を酷使する教育だが、

七田式は脳の働きの97%を占める右脳に注目したものである。

 七田博士が最近出した『七田式子育て理論1316年の法則』(講談社)には、

「子どもは親の語りかけで育つ」「子育ての基本は親子の信頼関係」

「愛を知る8秒間の強い抱きしめ」「右脳と左脳のバランス教育が大切」など

様々な教えが詰まっている。

育児書として読むだけでなく、人間理解に豊かな示唆を与えてくれる本である。

 しかし七田式が世に出るまでの博士の苦労は並大抵ではない。

1978年、七田教育研究所を設立し、

七田式の普及に本格的に取り組んでいった。

海外からゼロ歳児教育の重要性が伝えられたのをきっかけに、

島根のタウン誌にゼロ歳教育の秘密と題して連載を始めたが反響は薄かった。

ただ一人、大阪の小路幼稚園の園長、井上文克先生が注目して講演依頼が来た。

それから少しずつ幼児教育関係者に知られるようになっていった。

そして1980年代後半からの大脳生理学の研究が追い風になり、

日本のみならず海外にまで普及するようになったのである。

 七田博士の父親は呉服商の五男坊に生まれたが、勉学の志を捨てきれず家出をし、

後に満州に渡って旅順工科学堂を卒業して成功を収めた人物である。

終戦で一切を失って引き揚げてくるという波乱の人生を送った人だが、

「運不運は努力次第」「人間はすべて尊敬に値する人」とよく口にし、

人としてのまっすぐな生き方を教えてくれた。

だから七田式が認められない時期も、絶望せず修業に励むことができたと博士は語る。

 最後に博士に、大人の右脳教育について「もう手遅れでしょうか?」とうかがったら、

「目を閉じてリラックスして瞑想します。

そのトレーニングを繰り返せば右脳が開いていきますよ」と教えてくれた。

女性に比べ、理屈で武装した男性は右脳が開きにくい傾向にあるそうだ。

右脳の力に目覚めるというのは、より人間らしく生きるということかもしれない。



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