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 西海惇先生の
  
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西海惇先生のご紹介

 平成4年12月16日にガス事故に遭い、 脳神経が壊れ、

「一生正常に戻らない」と医師に宣告されたそうです。

治らない上に当時お金が無かったので 2週間で退院。

すがる思いで中古品の宇宙エネルギー発生装置「タキオン」を購入。

治らないと言われた症状が2週間で改善されたそうです。

これが、西海先生の波動、オルゴンエネルギーとの

出会いになったのです。

そして、W・ライヒ、F・A・メルスメル、樽崎皐月、

K・V・ライヘンバッハの理論を融合して

西海式(N式)宇宙エネルギー論を完成させました。


   

    
(西海先生の著書)


七田眞先生と西海惇先生とのつながり

七田眞先生ご自身が書かれた文章から引用させていただきます。

『このオルゴン・エネルギー照射器の発明者 西海 惇さんが

初めての本「『気』驚異の進化」を出版された時、

私は早速その本を読んで、二人のお供を連れて、

西海先生の研究所を訪ねました。

それぞれがあちこちに小さな痛みを持っていて、

その痛みが本当にすぐ消えるかどうか、

試しに行こうと誘い合って行ったのです。

 結果は見事なものでした。それぞれがたぶん、

10分くらいで痛みが消えるのを体感しました。

その後、私は講習を受けて、早速家庭用のオルゴン放射器を

求めて帰ったものです。

数日たって、私たちの幼児教室に通ってきておられるMさんが、

子どもがレッスンを受けている間、待合室で

「ぎっくり腰になって腰が痛い」と言っておられると

職員の一人が言うのを聞き、

私は早速その機械を試しに使ってみようと思いました。

Mさんに言うと、是非使って治療してみてくれと言うので、

痛んでいる腰に30分ほど照射してみました。

すると、それですっかり痛みが消えてしまったのです。

 その結果を職員たちに話すと、職員の一人が、

「自分の息子がバスケットボール中、転んで足を捻挫し、

整形外科に行くと、全治1か月はかかると言われ、

今1週間目ぐらいだけれど、息子の治療も試してみてくれないか」

という相談を受けました。

そこでOKをして、その日の仕事が終わった夜7時過ぎに、

中学生の息子さんを連れてきてもらいました。

この子にも30分〜40分ほど照射して、あちこちを抑え

「どう?痛みは消えた?」と聞くと、「うん」とうなずきます。

そこで歩いてもらうと痛みが消えていて、

帰りは松葉杖なしで歩いて帰りました。

 奇跡みたいな話はまだ続きます。

その数日後、台湾に行く機会がありました。

土産話になると思って、そのオルゴン放射器を携えていきました。

それは、電池でオルゴンを放出できる家庭用の小さなバッグ型の

機械なので、電源なしで使え使用が楽なのです。

 たまたま私を招いてくださった、リーさん(建築士)が

ぎっくり腰で杖をついて建築設計事務所の中を

そろそろと歩いていました。

痛くて5センチくらいずつしか歩けない様子です。

これはなんというタイミングかと思いながら、

そのオルゴン放射器でのヒーリングを申し出ました。

治療すること約40〜50分。

ほとんど痛みが消えて、杖なしでスタスタ事務所を歩き、

地下の設計事務室に杖なしで下りていったものですから、

社員一同が大変びっくりという一幕がありました。

 そういった出来事があったので、

早速西海先生の講習会をしたりして、

先生とのつながりが深くなっていったのでした。

今ではもう10年近いお付き合いになります。』


ミラクルな出来事

七田眞先生が書かれた文章から引用させていただきます。

『2003年8月19日のこと。アメリカ・シアトル市での出来事です。

レイチェルさん(19歳・女性)が交通事故に遭い、

意識不明の重体になりました。

集中治療室に運ばれ、医師からは「回復の見込みなし」と

宣言され、9月29日植物状態のまま別の病院に転院しました。

そこでも、医師から見放され、「延命装置を外したらどうか」と

言われるほどの重体状態でした。

 そこでお母さんは、代替医師を呼んでもよいかと相談すると、

OKと言う事なので、日本人の女性代替医師、

武井さんが呼ばれることになりました。

 武井さんがこのレイチェルさんに使ったのは、

日本の発明家 西海 惇先生の発明になる

オルゴン・エネルギー発生器でした。

レーザー光線で人体にエネルギーを照射して、

病気を治癒させる特徴を持っています。

 10月10日、初めてのヒーリング。

頭からエネルギーを入れました。

2日後の12日、2回目のヒーリング。

14日、3回目のヒーリング。

左手が柔らかくなり、指もまっすぐになりました。

2日後、自分で息ができるようになり、喉の管が外されました。

治療を始めて1週間目の17日、4回目のヒーリング。

意識が戻って、武井さんの手を弱々しくにぎり返してくれました。

にっこり小さく笑顔も見せてくれました。

20日、「歯を見せて」と言うと歯を見せ、「まばたきして」と言うと、

しっかり目をつむってくれました。

この日はみんなで大喜び。

23日、6回目のヒーリング。

左脳に重点的にオルゴン照射。

すると翌日、お母さんから興奮して電話があり、

「レイチェルが『水が飲みたい』『歩きたい』と言ったのです」。

 10月26日、7回目のヒーリングではっきりした口調で

しゃべれるようになりました。

病院の医師やスタッフは、大変珍しいケースだと言い、

日本人の代替医師武井さんのことを「ミラクルワーカー」と

たたえられたそうです。

約2週間で甦らせたのですから、正にミラクルワーカーです。

(お断りしておきますが、誰にでもすぐこのような成果が

見えるとは保証できません)