未来への羅針盤 主催
遙かなる刻(とき)の記憶
人類の覚醒!!!
刑部恵都子先生の天からの啓示セミナー
日時 2008年 3月30日(日) 13:30~16:30
場所 エル大阪 南102号室
参加費 3,000円 (当日会場にてお支払いください)
お申込みは、こちらから
「ジパング 黄金の太陽 ~日出づる処の神人たちへ~」太陽出版
&「聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシティ」徳間書店の著者

「聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシティ」も本の表紙は、
緑色の太陽の写真です。

緑の太陽:2003年10月28日NASAがとらえた天の異象
2007年12月の刑部先生のセミナーの内容は、驚きでした。
アセンションについて・・・・本当のこと・・・
人類ここ100年の進化の真実、記憶の改竄、別の記憶を埋め込まれた人間
初めて聴く内容で、アセンションの真実が明確になりました。
この時のセミナーのCDを作成しました。
CDの詳細は、こちらから
刑部先生は、今までにも多くの天からの啓示を受けておられます。
9.11 や 震災 や 洪水 や 津波の予知夢も見られています。
また、日本のキースポット、また海外、エルサレムなどを神々を
癒すために旅をされています。そしてその土地土地で、
天からの啓示を受けられています。
刑部先生が受けた天の啓示をベースにして、
「終わりの日」を迎えようとしている地球・・・・
次元上昇って? アセンションって?
本当は、何???
刑部先生が天からの啓示をもとにお話されます。
私たちが今、できること。
日本人の役割。
今、これから地球に起こっている現実を見極めて、
我々の救済の道を実践しましょう。
2008年3月、刑部恵都子先生は、天からの啓示で、エジプトに行かれます。
帰国後、すぐのセミナーになります。
今回は、どんな啓示が聴けるのか・・・
楽しみなセミナーです。
刑部恵都子先生からのメッセージ
私は本気で今の地球レベルのことを危惧しています。
ですから、今私の教えられた全てのことを伝えたいと思っています。
でなければ、世界も日本もヤバイ!!!
今巷で多く見られるアセンション・・・とか、
私にはあまりにも中途半端な内容で、とても納得できることではありません。
| 今なぜエジプトなのか 2007.8.9 |
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| 年間のセミナー・トークのコーナーに載せてある、11月16日出発予定のエジプト行きのことで、今思うことを書きます。 日程、詳細、などは別項に追って掲載させて頂くつもりです。 ![]() このところ世界中を襲う異常気象によって、食糧危機が現実のものとなってきたこの時期、創世記のヨセフの物語が、何人かの人の意識に上ってきているようです。 先回のメッセージにも掲載したので、詳しいヨセフの物語はそれぞれで読んでいただくとして、大筋では7年の大豊作の時に7年の大飢饉のための備蓄をなし、エジプトとヘブライの民を救ったというヨセフの物語・・・・・ 創世記に書かれたヨセフの時代とは、いったいいつ頃のことだったのか? その時代、エジプト全土の民は、どれほどの数だったのか? 7年の間、大飢饉のための穀物等をどういう方法で備蓄したのか? 心底そうしたことを知りたいと思い始めました。 しかし私の拙い知識や、常識的な考え方で出てくる答えではありません。 ヨセフの章の中に、暗号として私の名前が組み込まれていたのであれば、まずはエジプトに行かねば・・・その場その場に立ってみなければ何も解からない・・・・何も始まらない・・・・・ まぁ、いつも通りの私の感性、思考が、ムクムクと頭を擡げはじめたと言うことなのです。 しかし実を云うと私がエジプト行きを考えたのは、これだけではありませんでした。 それは昨年6月のある深夜のこと、珍しくこんな声が上から降り注いできました。 「イクナートン! イクナートン! イクナートンの遺跡・・・・遺跡の秘宝・・・・」 思わず部屋の天井に向かって声を上げました。 「イクナートンって人のことですか? 誰のことなのです!? なにがおっしゃりたいのでしょう?」 「・・・・・・・・」 しばらくは何も響きませんでしたが 「イクナートンよ!」との呼びかけを最後に気配も消えていきました。 常には、声と言うより言葉が脳裏に響いてくるのですが、この時は珍しく声として聞こえてきたように感じていました。 翌朝、パソコンでイクナートンを検索してみますと、こんなことが判りました。 『BC・3000年頃にエジプトが統一されてから、古代エジプト王朝は幾度もその系統が変わり都も変わった。その古代エジプトが勢力、文化ともに最盛を誇った第18王朝――――紀元前1353年―――エジプト新王国時代のアク・エン・アトンの治世――アメン・ホテプ4世』 このアメン・ホテプ4世こそがイクナートンのことだったのです。 后はその美しさと、残された胸像で有名なネフェルティティ、その息子(娘婿?)がエジプトの王として、発掘されたミイラ、秘宝でその名が知られているツタンカーメンのことでした。 ![]() アメン・ホテプ4世(イクナートン)は、それまでの宗教(多神教)を改革し、民に「太陽神、一神教」を崇めるように宣言をし、遷都までなした「異端の王」と云われている。 ここまで読んだ時、ふっ!と笑いが出てしまいました。 「そうか! なるほど・・・それは(イクナートン)もしかしたら私かもしれない・・・・!?」 正直そう思いましたね。 「異端の王」「一神教の提唱者」私ならありうるな・・・・そう思ったのです。 この世の常識の範囲で・・・・生きることの苦しさ・・・ この世の人々が説く、この世の実相というものを理解出来ずに生きることへの違和感・・・・ そんな感覚のなかで生きてきた私・・・・ さらに調べると、イクナートンは宇宙の存在と交信した最古の人間・・・・との情報も得ることが出来ました。 少ない情報ではありますが、私なりに安易に解釈すれば、その一神教の後を継いだのが、モーゼであり、イエスだったのかもしれませんね。 それはともかく、ここまでくればもう行ってみるしかありません。 ということで、エジプト行きを決めました。 しかし五葉山の時もそうであったように、行って見なければ、本当のことは判りません。今述べていることは私なりの理由です。 上のお方様の思惑は計り知れません。 私の旅は常にそうでした。 その場に行って(立って)みて、始めて解かることの連続でした。 今、ヨーロッパは洪水と熱波に襲われて、なかなか観光もままならない(暑くて外に出られない)状況だそうですが、11月の16日の出発予定ですから、少しは状況も変化していると思っています。 そして常と同じで、なんの心配もしていません。 今、なぜエジプトなのか・・・・・ということを、お話させて頂きました。 いつまでも、ゆったりとした魂の旅が出来る地球であって欲しい・・・・今の願いです。 生きとし生けるものの命の平安を願って・・・・・ |
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| 「そのとき地球になにが起こるのか?」 青い星は、常に地球から見て、太陽の裏側に位置していたので、 長い間、人類はその存在をしらなかった。 ホピの預言に記されている以外は……。 しかし、今、私たちは、その存在をNASAの写真から知るようになった! そして、筆者は、上の方からの霊夢で、ヴィジョンを得てしまった。 青い星が、ずれて地球から見えるようになった姿のヴィジョンを… |
「聖書の暗号の鍵オベリスクが現れるとき…」 オベリスクは時がくれば、必ず現れる。それも人智を越えた、 想像を絶する方法で! しかしそのときはオベリスク以外の救済の方法は閉ざされる。 覚醒するものが、一人でも多く現れれば、オベリスクは無意味になる。 見てはみたいが、現れないに越したことはない! 上の方(UFOピープル)も同じ思いで、見守りつづけているに違いないのだ!! |
湯川れい子先生紹介文
| 本来、巫女は女性で、卑弥呼も強力な巫女だったのだろう。 わが友人の刑部さんも、卑弥呼のような人である。 私も彼女の十分の一ほどは感じたりもするから、めちゃくちゃ面白く読んだ。 でも、面白がってばかりはいられない。 「終わりの日」は、もうすぐそこまで来ているというのだから。 |
「聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシティ」より少しご紹介します。
龍城神社で出た家康の言霊メッセージ
『東照宮を建てることによって、戦国時代の怨念のすべてを封じ込めた。
しかし今、その全てを封じ込めていた結界が解き放たれて、この一帯に
怨念がばらなかれた。人々の心の荒廃が著しいのは、そのためだ。
そうならないように、我々は方位図を使って導こうとしている。
四方の神々の力も消え失せつつあるが、それを引き継いで新たなる結界を張れ。
それをしなければ日本は滅びる。
成すべきことがはっきりしている。
我々も力を注ごう』
「なにができるか、今はまだわかりませんが、私のできうる限りのことをいたします。
お約束します。
それでいいでしょうか。
東照大権現! そして天海僧正! 我々とおっしゃったので気が付きました。
乾坤院の屋根に降り立たれたのは、天海僧正、あなたですね!
あなたがその昔、黒衣の宰相と呼ばれていたことを思い出しました。
家康と共に、いえ、家康亡き後ここまでの結界を張れるのは、あなたしか
おられませんものね。
守り導いてください」
星の方からの悪夢で私も9・11を知らされていた
『不思議なことに、このニューヨークで起きたテロの惨状を、私もまた、
夢ではっきり見ていたのである。・・・・・・
これは大惨事の起こる1年ほど前に見た夢だった。
こうした時、いつも思う。
なぜ予知夢というべきものを見せるのか。
見せたからといって、それを防ぐ力なんて私にはない。
それなのになぜ?
今までそんな問答をどれだけ繰り返したことか。
しかし、それは止まなかった。
そしてそれは、年を重ねるごとに増えていった。』
青い星のヴィジョン
青い星の夢を見られた。
「青い星」と「ホピの預言」を学ぶための旅が始まった。
太陽の裏側を地球と同じ軌道で公転しているという惑星の存在。
極秘にされた「ヤハウェ」と名づけられた青い星の写真は、
1985年、こともあろうにNASAの内部から漏洩したらしい。
(イメージ)
「未だに真実のほどはわからないが、しかし仮にそれが真実
だとしたら、これは大変なことだ。
太陽の反対側にいる青い星が地球と同じ軌道を同じ速度で
公転していたとすると、常に地球からはその星は見えないはずだ。
いや、見えなかったのだ。
ホピの預言がいうように、その青い星が見えてくるということは、
軌道がずれてきているか、公転する速度が変化しているとしか
考えられない。つまり青い星が今までと違った動きを見せているか、
太陽系全体になんらかの変化が起こっているということだ。」
ホピの預言9番目(最終章)
あなた方は天の住居のことを聞くようになるだろう。
それは大音響とともに落ちてくる。
「青い星」のようなものが見えるとき、私たちの民族の儀式は
まもなく終わりを告げるのだ
ホピ族伝統派の長老の遺言
「隣人、母なる大地、その他の被造物への気持ちを改めることに
よって、あなたは奇跡を実現する。
この気持ちが大地に達するとき、大地は静まり返り、安らぎの中で
未来に対しての準備ができる。
個人が変われば周りも変わる。
それを見るほかの人々も刺激を受けて変化し始める。
大いなる劇の方向も影響をうけて、預言は和らぎ、終わりの激しさも
和らいでくる。
進み方は緩慢になり、厳しさの度合いは減じられてくる。
生命体も変化する。
私たちがこの周期の終わりをかたどり、次の周期の始まりを決定する
時間が持てるよう、どんな脅威も退けられるだろう」
UFOに遭遇するかも・・・
「私は宇宙船(UFO)によく遭遇する。
しかも、たいていは誰かと一緒にいるときに見ている。
中には、私のセミナーに参加するとUFOが見えるかも・・・
と参加する人もいる」
刑部恵都子先生プロフィール
東京生まれ。1989年から子供たちの為の気功教室を始め、その後、
飛騨高山で大自然の氣を取り入れながら指導。
現在は、東京・岐阜に教室を持ち、指導に歩く。
中国氣功や日本古来から伝承の呼吸法を取り入れて、独自の気功法を確立。
呼吸法から中国式氣功、誘導瞑想、氣功舞、氣功治療等を指導する。
強力なヒーリングと浄化作用は多くの人々の心と身体を癒し、
大自然の癒し・地球の癒しを呼びかけている。

刑部先生のナチュラルヒーリング研究会のホームページは、こちらから
日時 2008年 3月30日(日) 13:30~16:30
場所 エル大阪 南102号室
●京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m
●京阪・地下鉄堺筋線「北浜駅」より東へ500m
●地下鉄御堂筋線「淀屋橋駅」より東へ1,200m
●JR東西線「大阪天満宮駅」より南へ850m
場所の詳細は、こちらから
参加費 3,000円 (当日会場にてお支払いください)
お申込みは、こちらから
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